劇団カッパ座とは?

劇団カッパ座は、1968年に設立し、2018年で50年を迎えます。50年間人形の中から、子供たちの瞳を見続け、自らが感動し、涙し、日々新しい気持ちで様々な舞台に立ち続けております。ひたすらにこどもたちの幸せを願いながら。

舞台は、もちろんのこと、舞台以外では、NHK Eテレ(旧教育テレビ)、遊園地など、幼稚園団体、会館自主公演など、幅広い公演を継続しております。

 

劇団カッパ座は、劇の前に唱和する合言葉にしあわせの種としてメッセージを込めて幕を開けます。

『やくそくまもろう』『なかよくしよう』『あいさつしよう』

是非、一度ご家族でお越しくださいませ。

カッパ友の会とは    カッパ座座長 古市馨の思想紹介             チケットの申し込み

3つのあいことば           チケットのお申込み                                 

劇団カッパ座の歩み        TV番組放送中のもの

雨の贈りものの制作にあたり